☆ トレード実績 [2008/10/13-2008/10/17]
| 225(メロン) | 225(ピーチ) | 225(みかん) | |
| + | 0万円 | 3.3万円 | 4万円 |
| - | 0万円 | 0万円 | -4.7万円 |
| 合計 | 0万円 | 3.3万円 | -0.7万円 |
| 225(メロン) | 225(ピーチ) | 225(みかん) | |
| + | 123.5万円 | 103.5万円 | 94.3万円 |
| - | -105.2万円 | -88万円 | -91.4万円 |
| 合計 | 18.4万円 | 15.5万円 | 2.9万円 |
225(メロン)は5つのルールをポートフォリオ化しmini 6枚で運用。225(ピーチ)は4つのルールをポートフォリオ化しmini 4枚で運用。225(ミカン)はmini3枚で運用。損益には売買手数料(一枚当たり210円)を考慮済み。
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先週に続いて、株価が乱高下する展開となりましたが、何とか利益で終えました。
暴落しそうなときには、損切りもスリップする危険性が高いので、リスク限定のためにトレードを休んだらいいのではないかと、先週考えました。それを経験する機会が、早速ありました。10/16です。前場が始まっても、しばらく値がつきません。サーキットブレーカーが発動したようで、取引停止になったようです。あわてて注文を全部キャンセルしました。
結局、前日の後場の終値から、実にマイナス1120円で寄りつきました。マイナス500円を超えそうなときはトレードを中止するという判断は正しかったようで、トレードを中止することで損失は回避できました。
今後は、前日のCME終値や、当日のSGXの始値(8:46頃確定)を参考にして、トレードを休むかどうかの判断基準としたいと思います。
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